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ヒップスタイル

ヒップスタイルの荷物運びは空輸や鉄道も使って配送

150台の車両と、空輸と鉄道で多くの荷物を運んでいるヒップスタルです。実績を積んでいる運送会社のひとつです。

デリバリープロバイダの中でも最も新しい会社でのようです。これからのデリバリープロバイダを担う存在になるのか気になりますが、現時点での口コミでの評価をみてみました。

ヒップスタイルにあったリアルな口コミ

いい口コミ

クレーム・悪評

友人の意見

Googleローカルビジネスが見当たらないぐらい小さい会社なんか?配達は丁寧にしてほしいよね。雑なのはちょっとやめてほしい。中身がなんであれ、大事に扱ってほしいものだよ。
なんでだろうね、電話が繋がらないってのはどうしてだろうね。困るねほんと。
日時指定してるのに関係なく配達か~届けばいいて感じかね~

私の意見

荷物が届かないっていう口コミはみあたらないような気がするけどね。配達時間とかがちょっとずれてとかで、対応が少し悪かった的な感じで、そんなに悪質とは思えないけどね。そんなこともあるでしょうよ・・という程度のミスじゃないかな・・・連絡してなくて、再配達してくれたとかの口コミあるくらいだから、そんなに悪くはないよ~絶対・・・

ヒップスタイルってどんな会社なんだろう

社名 ヒップスタイル株式会社
所在地 〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸2-9-30 横浜西口加藤ビル2F
電話番号 045-507-4517
FAX 045-507-4524

会社の特徴

ヒップスタイル株式会社はヒップスタイルホールディングス株式会社のグループ会社として神奈川県横浜市に2013年12月に設立されました。事業内容は貨物軽自動車運送事業、第一種利用運送事業でデリバリープロバイダのうちの一社である。事業の実績はまだまだ7年目かと思いきや、代表取締役社長は、創業前に7年間大手宅配業者のヤマト運輸で配達員として現場で配送の知識と技術を肌身で学んで起業をしているそうなのだ。

起業当時からヤマト運輸に貨物車両の業務請負をはじめ。その数、3台から2年で40台まで業務を広げ、業務提携先として神奈川では上位まで実績を伸ばしているようです。現在は、150台の車両を保持し、デリバリープロバイダだけではなく、全国から空輸で届いた新鮮な鮮魚をそのままお店へ届けたり、ハンドキャリー便といって、車両だけではなく、鉄道などの交通を利用して荷物を全国へ届けている。

他の配達方法としては、「企業専属便」といわれる、企業の荷物を企業の車でヒップスタイルのドライバーが運ぶ仕事を請け負ったり、「定期便」といわれる指定された順路を、定期的にまわる業務を行って集荷したり、荷物を運んだりしています。おもに軽貨物車両で仕事を請け負っており、要望に応じて荷物を1つから運ぶ「スポット便」といわれるものもあるそうです。

公式ホームページには、Amazonの配送の問い合わせができるページが分かりやすくあります。再配達や時間変更などはこのサイトではできないようですが、配送に関する意見などはこちらで聞いてくれるようです。再配達や時間変更はコールセンターの番号が掲載されていますので、そちらでできるようです。

今、ヒップスタイルはどう対策している?
各社に質問状を送ってみた

    御社はどのような対策を取られていますか?

  1. 「時間指定を守れない(早く来る、遅く来る)」というクレームに対して
  2. 「受け取りの愛想がない」というクレームに対して
  3. 「ドライバーが電話にでない、折り返しがない」というクレームに対して
  4. 「ガスメーターに入れる、品物を玄関前に放置する」というクレームに対して
  5. 「配送先を間違えられた」というクレームに対して
  6. 「不在の確認をしない(インターホンを押さずに宅配BOXに入れる)」というクレームに対して

ヒップスタイルからは質問状に対する返答がなかった。

総評

比較的に若手の会社だけど、発想力が豊富でいろいろな配送を手がけていることと、グループ会社のネットワークも信頼できそう。 物流・配送業界は規模拡大の一途をたどっている。その中で近年存在感を増しているのが軽貨物運送の事業モデル。機動力とコストパフォーマンスに優れ、企業専属で配送を請け負うニーズが増加しつつある。大手宅配便会社出身の平田代表が牽引するヒップスタイルは、創業2年の短期間ながらドライバーを大切にする理念で高い品質を保ち、急成長を遂げている軽貨物運送の注目企業である。 今後のデリバリープロバイダを引っ張っていくような存在に期待大。

便利リンクまとめ

ヒップスタイルの荷物追跡リンク

ヒップスタイルの再配達リンク

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